【JALカード会員限定】航空教室×航空機撮影会 成田に参加!

YS-11

皆様こんにちは。

本ブログをご覧になっている読者の中には飛行機が好きという方も多いと思います。

もちろんmosariも大好きです(*´▽`*)

ちょっと前まで飛行機に全く興味なんて無かったのですが、JALの上級会員制度であるJALグローバルクラブ(JGC)に入会してからというものの飛行機が大好きになってしまいました。

JALの上級会員”JGC”に入会して変わった16のこと

2016.09.10

そんな飛行機好きにはたまらないイベントのひとつに工場見学ツアーがありますよね。

空のお仕事や飛行機の歴史に触れ、格納庫で飛行機を間近に見られる…楽しそうですよね。

今回は通常の工場見学ツアーとは異なる、飛行機の撮影を中心とした「JALカード航空教室×航空機撮影会  in 成田」に参加してきましたので感想など。

 

航空機撮影会とは

JALカードさんが主催の飛行機撮影にフォーカスしたJALカード会員向けイベントです。

JALカード 航空写真教室

引用元:https://www.jal.co.jp/jalcard/event/nrt1609/

JALカードのお姉さんが言うには、元々実施されていた工場見学ツアーで、格納庫の飛行機写真を夢中になって撮る見学者が多かったことからヒントを得て考案されたイベントとのこと。JALカード会員が喜ぶようなイベントを作りたい・・・そんな思いから生まれたイベントなんだそうです。

第1回:2015年11月7日~8日(1泊2日)
第2回:2015年11月14日~15日(1泊2日)
第3回:2016年9月10日~11日(1泊2日)
第4回:2016年11月12日~13日(1泊2日)
参加人数:各回40名
参加時に下記コースを選択

【ベーシックコース】
写真の基本から学ぶことができる所謂初心者向け。機材も貸し出してくれます。
【アドバンスコース】
自身のカメラで構図などの撮影技術を学ぶ有識者向け。望遠レンズなんかは貸し出してくれます。

 

2015年に始まってから年2回ずつ実施しています。mosariは第3回目となる2016年9月10日のイベントに参加させていただきました。

既にお気づきかと思いますがこのイベントは1泊2日の泊まり込みです。通常の工場見学ツアーが100分しかないことを考えると破格のイベント時間です。一方で無料で参加できる工場見学ツアーと異なり、参加費は1人参加の場合で11,000円、2人参加で20,000円となります。

この値段を高いと思うか安いと思うかは人それぞれですが、参加者の多くは「これだけのことをさせてもらってこの値段じゃ安いよねぇ~」と納得していましたよ。もちろんmosariも格安だと思いました。

ちなみにこの費用は宿泊先であるホテル(夕食・朝食付き)・貸し切りバス・保険代なんだそうで。社会貢献の一環の為、JAL側での費用は一切含まれておらず無料で実施しているんだそうですよ。

参考までにこのイベントに携わった方を振り返ってみると・・・

  • JALカード:主催・司会進行
  • JALエンジニアリング:整備講和・格納庫アテンド
  • 日本航空パイロット:パイロット講和
  • 航空写真家:写真撮影アドバイス
  • Nikon:撮影機材提供
  • 日新航空サービス:旅行手配(宿泊を伴うイベントの契約関連)

と、非常に多くの方がイベントに協力してくれています。その他にも目に見えない裏側で多くの方がイベントの為に動いてくれていたことは容易に想像できます。これが1人あたり約10,000円ですからね。本当にありがとうございました。

ちなみにmosariが参加した第3回目の倍率はなんと60倍!とのこと。今年の運は使い果たしちゃいましたね。別れ際に「また会えることを楽しみにしています!」と言われたものの、もう当たる気がしません 笑

 

集合

当日は10時半に成田空港第2ターミナルビルの1階のイベントカウンターに集合でした。

千葉在住のmosariはサクッと到着です。・・・九州から参加されている方もいて、前日入りしていたそうです。

受付を済ませると名札をいただきます。このストラップの色で参加コースが見分けられます。

名札

全員の受付が済むと、貸し切りバスで整備地区へ10分ほどかけて移動します。

2階の会議室に集まると挨拶や今後の動きの説明があります。一通りの説明が済むとまずは整備に関する講和がはじまりました。

 

整備講話

JALエンジニアリングのS氏が整備や滑走路の豆知識なんかを教えてくれました。

  • 飛行機は風に向かって飛び、風に向かって降りる。なので当日の風向きで滑走路が決まる。滑走路には2桁の数字がふられていて、真北に伸びている場合は360度の上2桁を取って36と表記する。その場合は滑走路の反対側には00と表記される。どちらから飛び立つのか、降りるのかはこの数字で指示されるそうです。
成田空港 滑走路

Google Earthより

上記画像はGoogle Earthを使って成田空港の滑走路を覗いてみた写真です。「34L」と書かれているのがわかりますね。340度なのでほぼ南北に貫いた滑走路であることがわかりますね。「L」は並行して滑走路がある場合に左側(L)か右側(R)かを表しています。

空港建設時に過去数年分データから風向きを調査して設置するそうです。

へぇ~豆知識!

その他にも

  • タイヤは1個カタログ価格で○○○万円。高いので工夫していること
  • 滑走路がタイヤ1個あたりに支えられるのは○○トンまで。機体の総重量とタイヤの数の関係
  • 飛行機が到着して出発するまでの「便間整備」で行っていること
  • 飛行機が飛ぶ理論。推力と揚力の話
  • 飛行高度とエンジン効率の話
  • 飛行機速度と音の速度の話。だから機内はうるさい
  • 機内が乾燥している理由
  • 最新機材であるB787が加湿できる理由

とかとか、40分ほどかけて色々な豆知識を教えてくれます。けっこう気になる内容じゃないですか?内容は参加してのお楽しみ!

 

格納庫見学

整備講話が終わるとお待ちかねの格納庫見学です。

JALエンジニアリングの方に案内されて格納庫に着くと、広々とした格納庫にはB787とB767が待っていました。

思わず参加者からも「おぉ~」と歓声があがります。

最新型のB787をこんなに目の前で見れるとは・・・

この段階では撮影機材の貸し出しは行われておらず、間近で飛行機を見学します。といっても皆さんスマホでバシバシ写真を撮られてましたが。

無駄をそぎ落としたボディは正に機能美という言葉が似合います。かっこいいというよりも美しい。そんな印象を受けました。

保安上の理由から整備地区内で撮影した写真の掲載はNGのため、写真を載せられないのが残念です。

20分ほどの自由見学を終えると食堂に戻ります。

 

昼食

整備地区にある食堂に片隅で、JALカード航空教室オリジナルお弁当をいただきます。うん、美味しいです。

席自体は自由ですが、スポット的にスタッフ席が配置されています。mosariはスタッフ席の存在に気づかず、スタッフ席から遠い端に座ってしまいました。mosariの一番近いスタッフ席にはなんと日本航空の現役パイロットの方が!お話し聞きたかったのにいかんせん遠い!悔しい・・・!

11月の第4回に参加予定の方がいましたら、スタッフ席の近くに座るのがおすすめですよ。スタッフ席に誰が座るかは当日のお楽しみになってしまうかと思いますが、普段聞けないような事が聞けるせっかくの機会ですからね。

 

空弁を食べ終わると売店を覗いてみます。整備スタッフ向けの売店のはずですが、何故かJALオリジナルグッズが販売されています。しかもちょっとお安く。

せっかくなのでmosariもJALのロゴ入りのボールペンと、社員証入れを購入しちゃいました(∩´∀`)∩ワーイ

JALグッズ

会社で使おうと購入したものの、mosariは仕事でANAさんと会うこともあるので、うっかり使わないようにめちゃめちゃ気を使う事にこの1週間で気が付きました。ぐぬぬ。

 

航空写真家講話

お昼の後は航空写真家の伊藤氏が、航空機撮影の基礎知識をご自身の撮られた写真を使いながら教えてくれました。

ポイントとしてはこんな感じの内容でした。

  • 飛行機の離陸時の速度はB787で280㎞ほど
  • 飛行機に合わせて身体を動かしながら撮ること
  • シャッタースピードは1/500くらい
  • 前方写真は機首を見る
  • 横はどこを見てもよい
  • 後ろは機首でも後ろでもよい
  • 機体全体を無理に入れる必要は無い
  • とにかくシャッター切りまくる。1枚くらいいいのがある
  • 晴れの日は桜山公園、雨の日は航空博物館がおすすめ

プロでも狙ったように撮るのは難しいそうで、とにかくシャッターを切りまくるのが大事なんだそうです。

その他にも話題の国産機であるMRJのテスト飛行に立ち会った際の裏話なんかをお話しいただきました。ふむふむ。

伊藤さんは気さくな人で、とっても楽しい講話でした。知識の無いベーシックコースの人にもわかるようにお話しいただいたので、アドバンスコースの人には物足りない内容だったかもしれません。

40分ほどの講話が終わると、ベーシックコースとアドバンスコースで分かれます。mosariは初心者向けのベーシックコースです。

 

パイロット講話

まずは現役のB787パイロットである浅野キャプテンにお話しを伺います。なんとキャプテン歴13年の大ベテランです。

JALさんのHPにある旅コラムというコンテンツにも登場したこともある方で、ご自身もとっても写真が好きなんだそうです。

旅コラムの中にある「飛行機から何度でも見たい景色」ランキングは本講話でも紹介されていましたが、とっても素敵な写真でした。

浅野キャプテンの旅コラムはこちら

パイロットはキリッ!とした方という勝手なイメージがあったですが、浅野キャプテンはほんわか系の気さくな方でとっても素敵な男性でした。

  • パイロットの3つの大変ポイント!
  • パイロットが出社してから離陸するまでにどんなことをしているのか
  • ご自身の撮った写真の紹介

といった内容をお話しいただきました。

私はパイロットの方はとにかく操縦に集中しており、指示された航路をどれだけ正確に飛べるのか?というのが仕事の本質だと思っていました。

しかしお話しを伺ってみると、

  • 天気に応じて航路を変更を検討
  • 各種条件に応じて積む燃料の量の検討
  • CAさんとサービスタイムの検討
  • 整備士と整備状況の確認

など、多くの事を検討してベストフライトになるように指示を出すんだそうです。

お話しの中で”ストレスレベルが上がる”という言葉が何度も出てきたのが印象的でした。多くの方の命を預って飛んでいるという事の他に、多くの決定権があるゆえに精神的にかかる負荷が多いのだろうな感じました。

例えば、

必要に応じて多めに燃料を積みたいキャプテンの考え方に対して、できる限り燃料を少なくしてコストを削りたい企業側との折衝。(燃料が多ければ迂回したり、空港の上空で待機ができる。でも燃料を多く積むと重くて燃費が下がる。)

他にも、揺れが予想される地域ではシートベルト着用サインを出したいキャプテンの考え方に対して、できる限りサービスタイムを取りたいCAさんのサービス精神との折り合いも付ける必要があるんだそうです。

そんな時は迂回することでできるだけ揺れない地域を飛んでサービスタイムを増やす努力をする。が、迂回する分燃料を多く積まないといけないので燃費が下がる為バランスが大事とのこと。

 

こんな感じで多くの視点を踏まえたうえでベストフライトになるように努力しているんだそうです。華やかな仕事でもやっぱり裏側は大変なんですね。

 

パイロットのフライトバッグ公開

講話が終わると続いて浅野キャプテンのフライトバッグの中身を見せていただいちゃいます。

フライトバッグってパイロットの方が持っているあの黒い四角いバッグです。こんなやつです。

フライトバッグ

引用元:tabi.jal.co.jp/tabicolumn/2015/03/post-722.html

こちらはJALさんのHPから引用しているので今回の講話の浅野キャプテンではありません。

気になる中身はというと・・・

  • 飛行場の地図や航空路の地図
  • 免許類
  • フライトログブック
  • フライトグローブ
  • タブレット
  • 眼鏡(予備も含めて2個)
  • カ○リーメイト

地図やログブックはなんと未だにアナログでずっしりとした書類の束でした。これでも一部がタブレットになったそうで、以前はもっと重かったとのこと。

免許類もすごい量がありました。ちょっと覚えきれなかったのでJALさんのHPを見てみると・・・

  • 定期運送用操縦士技能証明書
  • 技能証明書-限定事項
  • 技能証明書-特定操縦技能審査/確認
  • 技能証明書-航空英語能力証明
  • 第1種航空身体検査証明書
  • 無線従事者免許証
  • パスポート

うーん、すごい量ですね。

お話しの最後にはJALのステッカーをいただいちゃいました。ありがとうございます(∩´∀`)∩ワーイ

シール

 

救命胴衣試着体験会

絶対に使いたくない救命胴衣の試着体験が行えます。今回は3名が代表して使ってみることに。

救命胴衣ってこんなやつです。カタール航空のビデオですが。

救命胴衣

1個100ドルなんだそうで、使用期限は6年間とのこと。けっこう高いですね。

使い方はビデオでよく見るとおりなのですが、紐を引っ張るとボンベから空気が一気に噴出され「パンッ!」という音共に一瞬で膨らみます。おーすごい。

膨らんだ後は胴衣で真下は見えないそう。これを機内で膨らますと避難に支障をきたすので、出口直前で膨らます必要があるんだそうです。なるほど。

 

格納庫で航空機撮影

救命胴衣体験が終わると、いよいよ撮影機材が配布されます。ベーシックコース参加者は一眼に初めて触れるという方も多く、玩具を与えられた子供みたいにシャッターを試し切りされていました。

簡単な操作説明が終わると、ヘルメットを装着して再び格納庫へ向かいます。

格納庫には先ほどと同じくB767とB787がいます。

ここで航空写真家の伊藤氏からの一言。

「飛行機の写真はやっぱり人が写っていない方がかっこいいですよね。なので、まずは私と一緒に構図のよいところでまとまって撮影しましょう。」と。

なるほど。確かに先ほどのように各々が自由に撮影してしまうと、参加者が写り込んでしまいます。

前方、主翼の下、後方、そして作業台の上からといくつかの構図から撮影を行います。

参加者の皆さんは初めての一眼に苦戦しながらもバシバシとシャッターを切っていきます。あつーい格納庫で汗だくになりながら皆楽しそうでした。

残念ながら整備地区内の写真の掲載は禁止されている為、スケッチ風にエフェクトをかけたものを載せてみます。

JAL B787

うーん、なかなかかっこいいですね。

後半は自由に機材に近づくことができるので、エンジンブレードなんかも接写することができます。

JAL B787

写真でお見せできないのが残念です。生で見ると金属の重厚感がハンパないです。

バシバシシャッターを切っていると50分の撮影時間はあっという間に過ぎてしまいました。皆汗だくです。

 

ホテルへ

撮影後は機材を返却してバスに乗り込み、10分ほどかけてマロウドインターナショナルホテル成田へ移動します。

マロウドインターナショナル成田

トリップアドバイザーより

入口でルームキーと夕食と朝食のクーポンをいただきます。部屋に入って時計を見ると17時でした。ここからは自由時間です。

夕食は18時からだったので部屋で少し休んだ後、レストランでブュッフェ形式の夕食をいただきました。

懇親会会場では航空写真家の伊藤氏による本日撮影した写真のレビューも行われていました。アドバンスコースの方は夕食を後回しにして伊藤氏に写真を見てもらっていました。やはりアドバンスコースの方は写真の撮り方が上手ですね。

mosariはお腹が減っていたので先に食事をとってからゆっくりと懇親会会場に向かいました 笑

他にもNikonさんによる高級機材の展示も行われており、試し撮りもさせてもらえるようでした。中には200万円ほどする超高級レンズも用意されていました。バズーカ砲みたいなレンズでした。。。

懇親会は自由参加ですので、各々好きなことをして過ごせるようになっています。

客室から

こちらはmosariの部屋から撮影した写真です。滑走路のすぐ脇に建てられたホテルならではですね。

 

2日目

2日目の天気は残念ながら雨。”さくらの山公園”で予定されていた撮影会は中止になってしまいました。

10時半にロビーに集合し、航空科学博物館へバスで向かいます。

航空科学博物館では航空機に関する展示がされています。見学してもいいですし、展望台から航空機の撮影をしてもOKでした。

YS-11

懐かしのプロペラ機なんかも展示されています。YS-11ってMRJの先輩にあたる日本産の旅客機なんですね。懐かしい~って声があがっていました。

ジャンク市では飛行機ファンには堪らない超ニッチなパーツが販売されていました。

どこかのビジネスクラスシートとか。売れてるし。。。

ビジネスクラスシート

エンジンの先っちょとか・・・誰が買うんだ。。。

ジャンク市

マニアックすぎますね 笑

それでは気を取り直して、展望台から撮影した航空機写真を。

伊藤氏が言うには航空機撮影は晴れが一番ですが、雨の日はジェット噴射が見えるようになるので迫力が増すとのこと。曇りが一番勿体ないそうです。

成田航空機

航空機の後には水煙が舞っています。高速で雨にぶつかっているからか、主翼が水飛沫を纏っていますね。主翼がしなっているのもよくわかります。

成田航空機 成田航空機 成田航空機 成田航空機

空に飛び立ってしまえば蒼い空でないことが残念ですね。

撮影時間は50分ほどでしたがあっという間に過ぎ去ってしまいました。次から次へと飛行機が飛び立つ様は壮観でした。

展望台には小さな子供もたくさんいて「ANAのB787だ!」なんて叫んでいて微笑ましかったです。

しかも叫ぶのが早い 笑

下手な大人よりも飛行機好きな子供の方がよっぽど詳しいですね。

 

午後1時には解散!

撮影終了後はバスで成田空港第2ターミナルまで送っていただき、解散です。

帰り際には素敵なお土産までいただいてしまい、大満足なイベントでした!

気になるお土産は3つもありましたが、そのうちの1つは飛行機の模型です。

以前CAさんからもらったB777と同じシリーズのB787でした。(∩´∀`)∩ワーイ

JALグッズ

残りの2つは大人の事情で秘密です|д゚)

倍率は高いものの、本当に大満足のイベントでした。

「JALカード航空教室~特別編~航空機撮影会 in 成田」要チェックですよ!

飛行機の撮影は初めてでしたが、思ったよりも楽しめたので、望遠レンズ買ったらまた行きたいと思います。

それでは!

スポンサーリンク

この記事が気に入ったらシェアいただけると嬉しいです。

スポンサーリンク
---JGCへの第一歩はJALカードから---
今ならキャンペーン実施中

---海外旅行保険に悩むあなたへ---
過去事例から学ぶ必要な保険とは
補償金額

4 件のコメント

  • なになに成田で…|д゚)
    そんなイベントが。
    ぃきたい。すぐ…したぃ。
    うらやましーんですけどー!!

    あ、滑走路の見えるホテルいいですよね。
    個人的BEST3は那覇・千歳・中部です。

    • まつ様

      残念ながら今年の分はもう締め切られちゃっているようですので、また来年開催されることを祈りましょう!
      ANAにもありそうですけど、どうでしょう。

      滑走路の見えるホテル中々いいですね。ごおおーって音が聞こえますが、飛行機乗りには心地よいサウンドですね 笑
      mosariが一番行く可能性の高い那覇だとなんていうホテルになるのでしょう??

      • こんにちは。
        那覇のウミカジテラスによく行きます。
        温泉とランチとショッピングと撮影のできる離島ですw
        渋滞しやすいので乗継ぎ時間に行かれるのでしたら
        最低でも4時間は余裕をみてくださいね。
        無料送迎もありますが初めてなら国道の真上を
        旅客機とか戦闘機が通過するのを見てください!
        撮影スポット近くの国有地に入ると怒られます( *`ω´)
        泊まりでしたらエアポートビューが満室でも
        反対側のオーシャンビューが確約されますw
        第2滑走路の工事が始まったのが賛否両論ですが
        これも今しか見れない光景ですね。
        ちなみに宿泊費は都内とは比較にならないですよ!

        • まつ様

          ウミカジテラスって初めて聞いたのですが、ググってみるとすごいよさそうなところですね!
          空港の近くにこんなスポットがあったとは・・・しかも航空機だけじゃなく戦闘機まで見れるとは・・・

          乗継じゃなくゆっくり行ってみたいです(*´▽`*)
          しかし確かに成田とは違うお値段ですね 笑
          リゾートのようですから仕方無いですね。あー泊まってみた―い!

  • コメントを残す

    メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です